エース社員の感覚を、練習メニューに翻訳する。コンサルタントが伴走し、御社の勝ち筋をチームに実装します。
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育成が、マネージャーの当たり外れ(センス)に左右されている。
できる人は勝手に伸び、そうでない人はいつまでも伸び悩む。
研修に投資しても、受けて終わりで、現場の成果につながらない。
一番売れる社員の"売り方"が、本人の頭の中にしか残っていない。
これらはすべて、たった一つの原因から来ています。
でも実際の商談は、いくつもの"場面"の連続。売れる人は、その場面ごとに正しい一手を、無意識に選んでいるだけです。「営業力」とひとくくりにするから、"どの場面で"つまずいているのかが見えず、直しようがない。だからScouterは、その一手を営業のすべての土台となる"OS"として言語化。さらに、名将・野村監督がストライクゾーンを81に分けたように、御社の営業現場でのヒアリングを基に場面を細かく分け、「この局面になったら、この練習の何番」まで指定した一枚の"スカウターマップ"に落とし込みます。
世の中の営業研修は言います。「自信を持て」「相手の成功を考えろ」「断られても動じるな」と。でも、意識で変わるなら、誰も苦労しません。人は、"できる"から、そう思えるのです。
マインドは、鍛えた"結果"として、後からついてくる。
だからScouterは、精神論も、会社のKPI管理もしません。数字を詰めても、営業は伸びない。管理と育成は、別物です。ただ営業スキルを鍛えることだけに、特化しています。
Scouterを導入すると、経営から見て4つの効果が生まれます。
戦力化までの時間が縮み、採用にかけた費用が、早く売上に変わります。
一番売れる社員の技が仕組みに変わり、人が入れ替わっても出て行きません。
育成を仕組みに逃がし、優秀な人材が数字を作る側に戻れます。
一部の勘のいい人だけでなく、誰もが伸び、その中から次のマネージャーも育ちます。
才能ではなく、仕組み。 この実績は、フォリオが自社の営業を育てる中で作り込んできたもの。特別な人材を集めたからではありません。
その仕組みを使う、現場の声。
「できる人の頭の中が、"全部言葉"になりました。感覚で教えていた頃と違い、迷いのないフィードバックができています。」

「メンバーの進捗が見えるので、誰がどこで躓いているのか一目瞭然。手をかけるべき場所が、すぐにわかります。」

「"この努力は何に繋がるんだ"という不安がなくなりました。自分の居場所がわかるから、信じて努力できる。実際、成果にも繋がっています。」

御社の営業組織の規模とコースに合わせて、個別に設計します。下記はあくまで目安です。
まずは無料相談で、御社に合わせた見積もりをお出しします。
営業を"才能まかせ"にせず、勝ち筋のルートを敷いて、チームの誰もが辿れるようにする。まずは、御社の課題をお聞かせください。
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